アメリカ

【シアトル旅行】パイクプレイスマーケットに行ってきました!

こんにちは!

また、旅行がしたいコウノ(@mwwrr031)です。

先日シアトルに旅行してきたのでそのを記事に書きたいと思います。

パイクプレイスマーケットとは

ダウンタウンから Pike Street を海に向かって歩いていくと正面に見えてくる 『PUBLIC MARKET CENTER』 の看板。現存するマーケットでは全米で最も歴史の長い、パイク・プレース・マーケットの入口です。

 

 

マーケットに入るとまず目につくのが、魚売場。サーモンやカニ、ロブスター、いか、たこなど、そして夏から秋・冬にかけては名産のキングサーモンとダンジネス・クラブ(カニ)が店頭に所狭しと並び、たくさんの観光客が詰め掛けています。店先に陣取った売り子が「今日の魚は!」と景気のいい声をはりあげ、客が注文をすると、氷をしきつめた中に寝かされている魚を、カウンターの向こうにポーンと放り投げ、パートナーがキャッチするのが見どころの一つ。この魚屋は世界各地の大企業などが採用し、日本では病院で採用されている「フィッシュ哲学」の生みの親。職場を楽しくて生産的な職場にするという哲学のとおり、店員は常に楽しそうで、客と真摯に向き合っています。

魚売場の隣は、色とりどりの新鮮な野菜や果物、花などが所狭しと並べられているファーマーズ・マーケット。ワシントン州は全米でも有数の農産物の産地で、いろいろな野菜や果物を見ることができます。土産物になるドライフルーツやアクセサリ類も売られているので、ぜひチェックしてみましょう。

 

パイク・プレース・マーケットのマスコットのレイチェル(Rachel)。1985年に行われたアイランド・カウンティ・フェアで優勝した体重750ポンド(約340kg)の豚をモデルに、シアトル近郊の島、ウィッビー・アイランドの彫刻家ジョージア・ガーバーさんが等身大の銅像を制作しました。正面入口に1986年に設置されたレイチェルは寄付金箱になっており、集まった寄付金は Pike Place Market Foundation による低所得者の住宅やチャイルドケアの運営などに充てられます。これまで集まった寄付金は20万ドルにのぼります。

パイクプレイスマーケットの町並み

それではレビューを書いて行きたいと思います。

ダウンタウンから降っていくとパイクプレイスマーケットに着きます。
極まるフォトジェニック感。
ブタのレイチェルはサンタになってました。
あまりブタさんはかわいくないです。
本当にブタです。
めっちゃ写真撮るの上手いじゃん!
ふつうに欲しいんですけど!
しかも会話してくるから、
すごいなぁ。
日本にも転売とかじゃなく、
もっとこういうマーケットができたらいいのになと思います。
すごいな。
綺麗だなと思う。
写真のクオリティが本当にすごかった!
絵もたくさん書いている人達がいて、
とてもステキでした!
絵に限らず、
アクセサリーを作ったり、
キャンドル作って売ってる人がいて、
とてもステキな空間でした。
あと、お魚を売ってる場所はドサッと置いてあって、
あんなに綺麗に陳列してる日本はすごいなと思いました。
ちなみに魚を注文すると頭を飛び越えていきます。
めっちゃ絵になる!
とてもステキ!
これもカッコいい。
というか、外国人はカッコいいとするから、
カッコいい!
ドサッと置いてある野菜。
どれもすごい。
こっからちょっと外に出ました。
そして屋根の上にもレイチェル。
外は衛生面のためか、
氷たくさん被せられてました!
ここには金のレイチェル!
豚が好きですね👍
そして一角ではサンタさんと写真を撮れるコーナーがありました。

おわりに

こんな感じでパイクプレイスは人が賑わってて楽しかったです!

この内容は今度フォトブックにまとめようと思います!

 

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