日記

【初心者必見】「習うより慣れろ!」 英語が話せる人がやっている7つの習慣

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最近では街中でも多くの外国人を目にする機会が増えてきました。
そうなると道やお店で声をかけられる機会も増えるかもしれません。
そんなときに英語で返答出来るとカッコいいなと思いますよね。
ここでは役立つであろう、

英語を話すことが出来る人のおすすめ習慣を紹介します。

英語を話すことが出来る人のおすすめ習慣

1:SNSなど自分が目にするものの表記を英語にする

 

1つめはSNSなど自分が目にするものの表記を英語にすることです。
スマートフォンはもちろん、

インスタグラムやLINEなどのSNSやよく見るHPの表記を変えることで文字に慣れることが出来ます。

 

2:洋画を見る

2つめは洋画を見ることです。
最初は字幕で観ても構いませんが、

慣れてきた頃に字幕なしで観るようにしましょう。
言葉で覚えることが出来るので、

実用的な表現などを学ぶにも最適です。
また好きな映画を観ることであたまにも入ってきやすいのでおすすめです。

 

3:声に出す

3つめは声に出すことです。
覚えたからといっても書いているばかりでは喋ることは出来ません。
周りに喋ることが出来る人がいれば会話をしてみてください。
ネイティブの人であればおかしな表現があった場合、

正しい言い方に直してもらうことが出来ます。

 

4:辞書を使わない

4つめは辞書を使わないことです。
わからない単語があったとしても、

調べるのではなく、

それがどういったものなのかを英語で説明するようにします。
喋れる人であればその単語の答えを出してくれます。

 

5:英語で日記を書く

5つめは英語で日記を書くことです。

最初は1行でも良いので自分の表現したいことに英語を使用することを日常化しましょう。
そうすれば単語はもちろん、

表現方法も自然とわかるようになります。

 

6:英語を読むことを習慣にする

6つめは英語を読むことを習慣にすることです。

好きな海外有名人のSNSや、

海外ニュースなど興味のあるもので構いませんので毎日触れてみてください。
わからなければ翻訳機能もあるので調べて、

そこから覚えるということを毎日繰り替えることで徐々に身についてきます。

 

7:洋楽を聞く

7つめは洋楽を聞くことで発音になれることです。

歌詞を見ることで表現方法も学ぶことが出来ます。
日本にいても現在では英語を身に付ける機会はいくらでもあります。

 

身近なもの、

好きなことを活用して英会話を目指しましょう。