日記

「「自分」の生産性をあげる働き方」の本を読んだ。

おはようございます。

眠いですね。

 

先ほどこの本を読み終えました。

 

仕事で先月はミスが続いたり確認事項が増えてしまい、

気持よくない日々が続いてしまいました。

 

「働き方」「生産性」…って組織ぐるみ、

チームレベルで取り組まないとどうにもならないよね!

と思いつつ、やっぱり個人レベルでもどうにかしないとナントモならない。幸せにならない。

 

そう思って筆を執りました。

 

私がサラリーマン時代、とりわけ30代の前半~後半に実際に

トライ&エラーした仕事の仕方、向き合い方を7章立てで綴っています。

 

PART1:好きな仕事を引き寄せる
PART2:日々の仕事を効率よく
PART3:時間を有効活用する
PART4:チームワークを高める
PART5:モチベーションをコントロールする
PART6:スキルをあげる
PART7:キャリアを切り拓く

 

いままで、私が書いてきたのは技術書や、

業務プロセス改善や組織のコミュニケーションに関するものばかり。

 

自分自身のエピソードを書くってほとんどしていなくて、

もしかしたらこの作品が最初で最後になるかもしれません。

 

自らの働き方で困っている人のチカラになれたらな、

なんかやる気が出なくて困っている人のお役にたてたらなと思って書きました。

 

なんか、出来なそうな事も書いてあったけど、「早起きも朝活もしなくていい、

ただ起きたら丁寧に準備なんかしないでスーツ着てとっとと部屋を出ましょう。

そうしないと働きたくない人の群の空気を吸って気持ちよく働けなくなる」って

部分になぜか共感したので、やってこうと思う。